フェラは断られました

チンポを貪る女は、愛液と潮と本気汁を溢れさせ、次々と

お尻をまさぐると我慢できなくなってきて

舌の根が千切れそうに痛くなり、舌全体が痺れて疲れてきても、ただ従順に勤めを果たす。そうすることでしか、自分の愛しい想いをこの年上の美しい人に伝えることはできないような気がしていた。時折びくんと女体が震え、「あああ!」と甘い声を上げてくれるのが、この上ないご褒美のように思える。それよりも、鼻先に当たる小さな肉の豆が気になった。顔をくっつけている亀裂の内側、ヌメヌメと光るその生肉のしのほうにあるその突起は、鼻先に触れるたび、持ち主のこの美人教師に、あられもない喘ぎを上げさせるのだ。これがいわゆる、ク×トリスというやつか。

挿入部分がパックリ丸見え硬くなった

まさかこんな形で愛撫する日が来るとは思わなかったは妙な感慨に浸っていた。まさか鼻で、なんて、と。立ち昇る独特の酸っぱい匂いにも、臭いどころか愛しささえ覚える圭介女体の反応に少しずつ慣れてきた彼は、舌を懸命に動かしながらも、やや積極的な責めに挑戦してみる気になっていた。さっきから鼻先をくすぐるその淫核を、鼻全体でぐいっと押し込み、ちょっとだけぐにぐにと動かしてみる「ああんし上から降ってくる反応は予想以上だった。舐めている股間がびくんと跳ねあがったので、顎に恥骨が当たって驚いたくらいだ。こんなときはどうしたらいいんだろう。童貞少年は一瞬迷い、それから両手でその体を押さえつけた。

 

バイブ責めで強制イカせ

ふたりはそのまま、シャワーを浴びるためにベッドルームをでました。シャワーから戻っても、彼のコックは固さを失っていませんでした。ふたりは再びベッドで横になり、毛布をかけました。ふたりとも心地よい眠りに誘われて抱き合いました。私は大きなクラクションの音で起きました。それは駐車場からでした。彼はまだ起きる様子ではありません。

拘束されている状態では、イモムシのようにもぞもぞとカラダを揺らすことしか出来ない彼のコックは相変わらず毛布を突き上げていました。まだエレクトは続いているのです薬の効き目に驚きました。起きる頃には効き目が薄れているだろうと思っていたからです。私は彼を起こさないように、静かにベッドをおり、素っ裸のままでコーヒーをたてるために、キッチンへ向かいましたまもなく部屋の中は、コーヒーの香りで満たされました。彼があくびをした声が聞こえたので、ベッドルームの様子を見ました。

股間に激しい刺激がくる
セックス上手な男と下手な男の境目は、肌を合わせてみたいと思う男性は、

マンコを引っさげて、たっぷりと

彼が寝返りを打ったのを見計らって毛布を捲くり、仁王立ちになっているコックの頭を叩きながら「おはよう」と声を掛けました。彼は直立したままの自分のコックと、それを眺める私の顔を見て、少し恥ずかしそうに微笑みながら、「おはよと返してきました。入れたてのコーヒーカップを受け取ると、う」美味しそうに飲み干しました「あなたのコックは休むことを知らないみたいねでもその理由は知っているから気にしなくて良いわよ」空いたカップを受け取りながら話しました。彼は微笑みました。そして「私のコックはエレクトしていますでもこれは昨日飲まされた媚薬のせいではありません若い証拠の<朝立ち>です」と言って笑いました。私の口から首筋、そして耳たぶか私の言葉を待たずに、彼のキスは身体を下っていき、上半身を起こして、彼は次の、ら乳首ヘと、キスを求めてきました。ピストンは、体位を色々変えながら更にエスカレートしていき、大量の


バイブをねじ込んで刺激すると気持ちよさそうに声を上げて感じまくってくれます

ほどなく私のアンダーヘアに行き着きました。茂みの中に顔を埋め、舌は器用に動いてクリトリスの周りを舐め続けました。彼の顔が、私の茂みの奥へ沈んだと思う間もなく、私は「ウッ」と声を出してしまいました。クリトリスすべて彼のコックを、付け根から先へ、を口に含んだのです。私も態勢を変えて、け根へと舐め回しました。彼のコックに近づきました。